お仕事の道具を晒してみる
2008.06 19

最近、ひたすら頭フル回転でエントリ書いてたので、ちょっと箸休め的なものにしました。自分の思考をまとめるためとはいえ、脳みそが焦げ付きそう。 最近、GTDの考え方をもっと取り入れて行こうと思ったのをきっかけに、身の回りの道 […]

最近、ひたすら頭フル回転でエントリ書いてたので、ちょっと箸休め的なものにしました。自分の思考をまとめるためとはいえ、脳みそが焦げ付きそう。

最近、GTDの考え方をもっと取り入れて行こうと思ったのをきっかけに、身の回りの道具を見直してみました。
私はスーツの時とカジュアルの時で持ち歩く鞄を変えていて、カジュアルの時に使う鞄は軽くていいのですが、収納力がかなり低い・・・けど、見た目以上の収納力と軽さが気に入ってまして。欠点はスーツに似合わないことぐらい。

持ち歩くのは基本的にmacbookと筆記用具とかメモをすぐに取れるA4用紙とかアイディア帳とか、意外と小物が多いんですよね。すると、鞄を使い分けると道具を集約してないがために面倒なことに・・・

というわけで、ブリーフケースを購入。これが良い!基本的な道具は全部ここに入ってるからいいやと、どこにおいたっけ?とかがなくなってスッキリ。大きさもたっぷりだし、中身が見えて道具を取り出しやすいしと、個人的にかなり気に入ってます。

これが350円ぐらいで買えたのだから、すごくコストパフォーマンスいいなと。それと、ついでにインデックス付きのクリアファイルも350円ほどで購入して、そのブリーフケースに入れてます。これも便利!最後尾には白紙のA4用紙入れて、打ち合わせで絵を描きながら進めたい時には重宝するし、ファイリングもできて一石二鳥。

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作者について

青森県内でソフトウェア・システム開発を行うフリーランスのプログラマー。元々は集中監視システム開発に従事。現在はウェブサイト製作・オンラインシステムの開発案件を中心に、プログラミングのスキルトレーニングや講演も行う。

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